更新停滞日記。

のんびりまったりまいぺぇす。

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02 2006

サバイバル。

最近、塔フェチでして、
ソロばっかりやってるそいちろです。
で、いつものように、塔に入ると、

いきなり殺人スコーピオンが目の前にいてですね。

あまい!貴様の突き刺す攻撃など効かぬわ!と言わんばかりに
勢いよく叫びました

1.jpg


すぐに外にでてからね。←ヘタレ

ふと、気づいたんですが、
武道家ともあろうものが、
生き抜く事でのプロフェッショナルになってない!!!
これはいかん!

ということで、
サバイバルの称号を受けに行きました|ω・*)

え、防御力とかHP?
|д゜)タベタコトアリマセン

非常に何か間違っているような気がしましたが、
気のせいだと思い込んでいざゆかん。
古都を東にでてずっと歩いていたら見える、という情報は聞いていたので、早速向かうと、
いましたいました!

2.jpg


斬新な名前です。
きっと彼は幼少の頃にいじめられた可能性大でしょう。

とりあえず、話を聞くと、

「この空き地には私の仲間達が眠っているのだよ。
 いまはほとんどが去ってしまい、
 私一人でここの面倒を見るようになったな」

選択肢は「そうなんですか」しかなかったので、
仲間のほとんどが去ってたら、面倒見る必要なくね?

↑このセリフを追加しておいてください。
 眠っている仲間達がどう去っていったのかはあえて考えないようにして。


まぁこの後の会話を大雑把に説明しますと、
 このメコティンスさん、こう言い放ちました。
とりあえず命に危険がせまるまで、
  周辺のくるくる回るスパイクワームと戦ってみ?


メコティンスさんサドっ気全開です。


しかしなぁ…|ω・`)
それなりに鍛えたこの身体。
スパイクワームを三匹くらいはべらせて10分放置してたんですが、
一向に体力が減る様子はありません。
しょうがないのでわざわざアルカンまで歩いていって、
炎攻撃が得意な神獣型モンスター、
ディムジェスターさんを訪ねました。

ディムジェスター「ご注文は?」
俺「弱火でじっくり|ω・`)b」

焼いてもらって瀕死。

俺「あんがと|ω・`)b」
ディムジェスター「|ω・`)b」

そして瀕死の状態でスパイクワームと戦う事数分。
やっとの思いでサバイバル習得|ω・´)シャキーン
メコティンスにお礼を言いにいく。
 会いに行くと、なんだかメコティンスの様子が変だ。
いや、彼は何もかわっていないのに、
 なんだろう、この胸のときめき。
まさか、何か危険な状態の時に相手を見るとドキドキするという、
釣り橋効果!?

3.jpg


これで彼は女性を篭絡しているに違いない。
なんてやつだメコティンス。羨ましいぞメコティンス。
本当名前が変だなメコティンス。

さ、じゃ今からこの状態のままでもっかい塔に行ってきます!
|ω・´)ゝ

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Posted by そいちろ | 22:53 | Comment [4] | TrackBack [0] | 未分類

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